| ONE FOR ALL. ALL FOR ONE! 一人は万人の為に、万人は一人の為に 毎朝、新聞の社会欄をみると連日にわたり悲惨な記事を目にします。 学校でのいじめ問題はもちろん、身内の中での事件も目立つようになってきました。 飛躍しているようですが、生活の便利さや間違った個人主義などで、自分以外の人に対しておもいやりの精神が希薄になったのではないでしょうか。 私自身ここ数年にわたり、地域活動に積極的に参加する事で、いまのこの地域社会の問題点を痛切に経験してまいりました。 ただ、その中で地域のコミュニティを中心に、なんとかして住民みんなが安心して安全に楽しく暮らせる様にと活動される多くの方々がお見えになります。 その方たちと連携を取り、効果的な活動をしていきたいと思っています。 皆さんもご自分の為にも、ご家族の為にも、そして地域の為にも、ご協力をお願いいたします。 1.まちづくり=人づくり ・団塊の世代の新たな活動の場を ・地域づくりに貢献できる人づくりを! 2.核家族や少子高齢化と青少年健全育成 ・赤ちゃんからお年寄りまで、より豊かな福祉活動を! 一度は市議会なるものを傍聴してみたいと 思っていたところチャンス到来! 少々緊張して出かけたものの入場もスムーズに叶い、いざ議場へ。 そこでまず驚いたのが傍聴人の数の多さ、傍聴席はほゞ満席状態。 熱心な人が多いことに二度ビックリ! 木村徹議員の質問は格調高く 〝市格とは…?〟 一言で返答まで出来る問題ではないけど 私自身が 常に心掛けている言葉〝品格〟とは?という質問だった ので興味深く拝聴させていただきました。 市長さんからも〝大変趣のある御質問で…〟と最初に お言葉をいたゞき、こういった質疑は少ないのかなア?と 思いました。 今後も格方面からの心配り満載の活躍を 期待しています。健康には充分御留意ください。 木村徹様-牧 小夜子 日々のご活躍はホームページで拝見していました。議員になられて 2年目にして、初めて木村議員の質疑を傍聴させていただきました(6月10日) 「市格について」「特色ある地域文化について」「ウェルネスバレー構想について」 の質問でしたが、まさに木村議員の「地域の活性化と思いやりのある 街づくり」をスローガンにされている上での設問だと感じ入りました。 回答にも確かな手応えを得る事が出来たのではないでしょうか。 大府市が全国に誇りを持って発信出来る「市格」について市長は 「健康な市作り」を挙げられました。「健康」かつ「安心・安全」な 大府市で他の県市民が転入を望むような「市格」達成に 尽力していただいきたいものです。 又「里山文化」や「ため池文化」問題も、市民と行政相互が一致して 取り組めば、後世まで引き継がれる事でしょう。 木村議員の情熱とパワーを持ってして、「一人は万人の為に、万人は一人の為に」 さらなるご活躍をお祈りしております。 渡辺 秀雄 今、大多数の人は、自分たちの住むまちが、明るく豊かで、心のかよい合うやさしいまちであって欲しいと願っているとおもいます。 しかし、現実的には、さまざまな問題が累積しており、-朝ー夕に、そんな理想のまちづくりが、できるものではありません。 でも、目の前の問題を1つ1つ解決していくことは大切です。一見、強面名印象の「木村とおる」さんですが、内面羽、やさしさと情熱を併せ持っており、暮らしやすいまちづくりを目指して、しっかりと行動していってくれるものと確信しています。今後の活動に、大いなるエールを贈りたいと思います。 中本 和則 尊敬している大先輩である、大府市議会議員「木村とおる」さんより「応援者の声」を書いてくれ!と依頼され僭越ではございますが「生の声」を書かせていただきます。 木村先輩と私は、私が「大府青年会議所」へ入会した1988年からのお付き合いであり今年で20年目となります。 初めてお会いしたときの印象は「怖いおっさん!」でした。 確かある会議の後の懇親会会場へ向かう送迎バスに新人の私が一番乗りして座っていたところへ木村先輩が乗車して来て一言「おい!先輩より先に座っとるとは何事だ~!」はい、とってもビックリして慌てて立ち上がりました(笑) 当時は先輩後輩のけじめがはっきりしていて正に体育会系のノリでやっていましてとても刺激的でした。こんな怖いイメージがありますが大府青年会議所での真剣な活動姿勢や卒業後の地域での様々な活動、また卒業後も私たち青年会議所活動への理解と積極的な参加は「口先だけではなく真に行動できる本物の男の中の男」だと思います。 木村先輩いや木村とおる議員には今後は大府市の全体を見据えながらこの地域で今本当に必要とされていることをしっかりと提言し実践していただきたいと思います。 これからの活動に期待しています |
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